60年代にごく短期間だけ活動していたイタリアのマイナー女性シンガーLucia Rangoが残していたレア名盤がティールグリーンのヴァイナル仕様でレコード復刻!!ボサノヴァ、カンツォーネ、ジャズなど60年代当時の一番おいしいサウンドが詰まっており、一日中針を落として聴いていたい楽しい内容だ。洋楽 RELAXIN' WITH LOVERS VOLUME 2。全体にストリングスを配したアレンジの中、随所に現れるフルートやヴィブラフォンが印象的で耳を奪われる、\"L'angelo\"で聴けるアルトフルートや\"Hai lasciato a casa il tuo sorriso\"のホーンアンサンブルは絶品。美盤国内見本盤Boomtown Rats LOOKIN' AFTER No.1。1967年、ほとんど無名だった彼女は、友人がレパートリーから選んだ曲で構成されたアルバム『Lucia Rango Show』を録音(コレクターの間では高値で取引されている)。【名盤2LP】Sound Providers / An Evening With。その美しくクラシカルな声と幽玄な美しさを携えたサウンドはすばらしく目を見張るものだったが、残念ながら音楽ビジネス的な成功には至らず、長らく封印されてしまう。Endtroducing...DJ Shadow オリジナルUK盤LP 見開き。50年以上の時を経て蘇る素晴らしいサウンドをぜひ!